thegoal

INTERVIEW

山田 慎一郎 Shinichiro Yamada

誰もが自分らしく働ける会社です。

Q.ザ・ゴールを志望した理由

A.ザ・ゴールを志望した理由は幅広いクライアント様と接することができるからです。ファッションがとても好きだからこそ、色々な新しいもの、素晴らしいものに触れていたいと感じていました。

Q.ザ・ゴールに入社して感じた印象

A.想像より忙しいです。でも、それをはるかに凌ぐほどのワクワクすることが待っていました。個性的な先輩が多く、自分の個性も思う存分出すことができ、すごく伸び伸びした空間だと感じております。

厳しい状況でこそ全身全霊のプロダクトが生み出されます

ファッションは人によってその存在意義が大きく変わるものだと思います。私にとってのファッションは自己表現であり、生活そのものです。ファッション業界自体は今厳しい現状です。しかし、厳しい状況だからこそ、各ブランドが全身全霊をかけたプロダクトを生み出しています。

ファッションには二面性があります

ファッションにはアートの側面と、ライフスタイルの側面の二面性があると思います。ビジネスとしてのファッションを考えると、どうしてもライフスタイルの側面が強く出てしまう。しかし、アートとしての側面がブランディングにはとても重要だと思います。 ファッションのプロモーションもようやくデジタルが主体になってきました。デジタルをうまく使ってブランディングを行い、そして売りにも繋がるような施策をどんどん考えていく必要があります。無理難題がたくさんあるけれど、やりがいがあるのがファッションビジネスだと思います。

ゴールの魅力

人にはみな得手不得手があり、それぞれの個性があると思います。ゴールの魅力は、適材適所で仕事ができ、それぞれの個性を大切にしてくれるところです。個性を無駄にせず、本当に自分らしく働ける素敵な職場です。ファッションが好き、人と話すのが好き、人と違ったことをするのが好き、そんな人がのびのびと働ける職場だと思います。